2012年02月02日
a
投稿者: ラファエル 日時: 2012年02月02日 21:03 | パーマリンク
引っ越しは整理のチャンス!!
1/31〜2/2まで、
スタッフの引っ越しの手伝いをしていました。
こういう機会に捨てないと、
要らないのにずっと持っているということになってしまうものがあります。
例えば、聴かなくなったカセットテープとか、
観られなくなったビデオテープとか、
昔の洋服とか・・
カセットデッキやビデオデッキがすでに無くなってたり、
時代に合わない服のデザインだったりで、
まったく意味の無いモノになってたりしますからね。
ウチにもいっぱいあるんですよ、
PCのモニターが3台にプリンターが2台、
もう数年着てない服、等々
携帯サイト「算命学占星術」もよろしくお願いいたします。

投稿者: ラファエル 日時: 2012年02月02日 21:00 | パーマリンク
2012年01月27日
相撲大会参観
今、まる子の幼稚園では、毎日相撲大会が行われ、
一昨日より三日間、父母も参観できるようになっています。
私は昨日、見に行ったのですが、
幼児の相撲とはいえ、なかなか真剣で良い勝負もけっこうありました。
娘は俗に言う年中組なので5才児が中心、
相撲でも勢いで試合が決まるものが多いのですが、
年長組の子ども達は、なかなか一番が長いし、男の子も女の子もチカラ入ってます。
父兄から「オオッー!!」と歓声が上がるほどの一番も。
一歳違うだけでこんなに違うかなという感じですね。
もちろん微笑ましい取り組みもあります。
行司も呼び出しも子ども達がやってます。
礼儀もキッチリやれているし、
観戦中の応援や拍手も一所懸命です。
そんな中、先生が私に
「まる子ちゃんは全勝なんですよ」と
白星だらけの取り組み表見せてくれました。
毎日毎日、勝った褒美の懸賞(前回書いた折り紙)を持って帰ってきているのも、
取り組み表で見ると、なるほどスゴいなと感じます。
今日も勝ったまる子。
後半は父母も参加の取り組みが。
マットの土俵上でまる子と対戦。
さすがにそのまま勝ってしまうほど大人げないことはしませんでしたが、
観衆のいる競技って、やっぱり良いですよね。
投稿者: ラファエル 日時: 2012年01月27日 11:21 | パーマリンク
2012年01月23日
相撲の懸賞
先日、娘が相撲に負けたと泣いていた話を書きました。
実は、これにはもう少し事情があって、
よくよく聞いてみると、
今、幼稚園では相撲の時間があるらしく、
毎日のように、誰かと対戦するらしいのですが、
勝つと、懸賞(のかわりの「賞」の字が書かれた折り紙)がもらえるらしく、
それがもらえなかったので、泣いたようなんです。

負けたことの悔しさよりも、折り紙がもらえなかったことの悲しさみたい・・
まる子らしいといえば、らしいです。
その後、その悔しさは闘争本能に変わったのか、
3日連続で懸賞をもらってきました。
嬉しそうに飾っています。
モノで釣るというのは、状況によっては良くも悪くもなりますが、
闘争本能なんて、いわゆる「名誉欲」ですからね。
名誉の印が懸賞ですから・・
投稿者: ラファエル 日時: 2012年01月23日 11:18 | パーマリンク
2012年01月19日
まる子の悔し涙
幼稚園に娘を迎えに行ったら、まる子が涙を流しだした。
理由を聞いたら
「今日は良いことなかった」と。
どうしてと尋ねたら
「相撲で負けちゃったし、ジャンケンに負けたから」
そんなことで悔し涙流すなよと思うけど、
子どもにとっては一大事なのだなと、自分の子どもの頃を思い出した。
でも女の子なんだよな・・いやいや、
今は男性より女性の方が、勝ち気なのかもしれない(笑)
「誰かが勝ったら、誰かが負けるんだよ、
運動会のかけっこで勝った時、誰かが負けちゃったんでしょ?
だから、今度は相撲で負けてもいいじゃん。
勝負事は勝ったり負けたりしながら、強くなるんだよ。
でも大きくなったらお相撲さんになりたいの?」
「フィギュアスケートの選手か、サーティワンのアイスクリーム屋さんか、
ミスドのドーナッツ屋さん」
「じゃぁ、一回ぐらい相撲で負けてもいいじゃん・・」
投稿者: ラファエル 日時: 2012年01月19日 09:21 | パーマリンク
Copyright (C) 実録、ウチの子は俺そっくり!?.