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●ABOUT2007年03月 アーカイブ

2007年03月22日

はじめに・・

はじめまして、
「運命学コーチング」を運営管理しております、ラファエル・ジャパン株式会社のホリエと申します。
ようこそ、私のブログにお出で下さいました。
よろしければ毎日の暮らしのお供にしてください。

今後はラファエルという名前で綴ってまいりたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。

 
 
さてこの「実録、ウチの子は俺そっくり!?」は
運命学コーチング・サイトのオマケ的なブログです。

プライベートなことになりますが
我が家には0歳児の娘がおりまして
その成長過程で感じたこと気がついたこと、
子育てと算命学やコーチングをからめたお話が出来ればと思っています。

とは言え新米お父さんですから
皆さんのアドバイスや経験談など、ぜひお聞かせください。
励ましの言葉もいただければ嬉しいです。
なにせ、やっぱり分からない事だらけですからね・・

また子育て談以外でも
サイト運営・活動の裏話等もご紹介させていただきますし、
夏見モンドさんと清水先生の人となりもお話ししてみたいです。

 
 
ちなみにタイトルですが
夏見モンドさんが出版した
「ウチの子は恐怖の質問大魔王」からパクってます(笑)
というより、あやかってというところでしょうか・・・(笑)
俺そっくりという意味はまた改めてご紹介すると言うことで・・・

 
 
そしてもう一つ、
「スピリチュアル」のカテゴリを設けてます。

運命学という世界で仕事をしてますと
不思議な人に出会ったり奇妙な出来事に遭遇します。
清水先生からの伝聞だったり
僕自身の体験だったり・・・
「算命学」も時としてその方面に結びつくことがあるんです。

子育て・教育に直結しないかもしれませんが、
"何でも有り"ということで
余興の一つとしてご紹介したいと思っています。

尚、
「夏見モンドさんとの出会い」
「算命学と清水先生との出会い」
「娘との出会い」
こちらの方も併せてお読みいただければ
当ブログもより分かりやすくご覧いただけると思います。

アーカイブ・ページに入っていただければ
最初からの内容をご覧いただくことができます。
お時間がありましたら、ぜひお読みください。
 
夏見モンドさんや清水南穂先生とはちょっと違った目線で
運命学コーチングについて書かせていただこうと思っておりますので
今後ともよろしくお願いいたします。

めざせ、癒し系ブログ・・・・(笑)

投稿者: ラファエル 日時: 2007年03月22日 11:27 | | コメント (7)

2007年03月23日

まずは少し自分のことを・・

ラファエルです、こんにちは。

このブログも「親子未来塾」サイトのスタートに

あわせて始められればよかったのですが、

3月スタートとうたっておきながら

22日も経ってしまいました。

 
 
まだまだ始まったばかりで、何からお話しすればいいか迷うところですが、

まずは自己紹介を軽くさせていただきましょうか・・・

プロフィールで少し書いてはありますが、

自分は「親子未来塾」の管理運営をしている者です。
 
 

とは言っても、夏見モンドさんや清水南穂先生の

バックアップをしているだけでして、

サイトの読み物の管理やシステム管理は

スタッフがやってくれます、

僕は、そう、原稿のチェックぐらいでしょうか・・・・

たまに書いたりもしますけど・・・

 
 
 
実は今、仕事場が自宅にありまして

スタッフや夏見モンドさんとは

スカイプというシステムでインターネットで打ち合せをします。

ですから僕が日中何しているのかスタッフも知らないというわけです(笑)

 office.jpg

 
おいおい書いて行きますが、

昨年、娘が誕生しまして、その子守りをしながらの仕事です。

自宅と仕事場が一緒という人は結構いると思いますが、

移動時間が無いというのが一番のメリットですかねぇ

事務所は僕の自宅から車で1時間20分くらいかかるところですから

交通費と移動時間の無駄がだいぶなくなりました・・


まぁ、そんなことはいいとして、

ただですねぇ、プライベートと仕事のメリハリがつきにくい。

子どもが泣いてると、ついつい

「どうした?」って

見に行っちゃうんですよね・・・


でも、多くのみなさんに

「いつもお子さんと一緒でいいですね!」

って言われます。

ホントにいいんだろうか?

ものすごく甘えん坊になっちゃう予感が・・・・

それとお父さんが仕事していないって思われそうで・・・

 
 
次回は夏見モンドさんとの出会いを書かせて下さい。

投稿者: ラファエル 日時: 2007年03月23日 15:04 | | コメント (4)

2007年03月24日

夏見モンドさんとの出会い

このブログも、ドラマでいえばまだまだ導入部

登場人物の紹介がのんびり続くあたりです。

今回は一緒に親子未来塾の活動をしてくれてます、

コーチ・夏見モンドさんのことを書いてみました・・・・・

夏見モンド・ファンの皆さんは必読!!
 

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僕は何度も転職しています。

自分の会社を起こすまで3つの会社に入り

バイトなども含めると結構な数の仕事をしてきました。

実際、独立してからも業種が途中で変わってますし(笑)

 
 
さて今から14年前、3つ目の会社で

夏見モンドさんと共に働きました。

それは企画・デザイン会社、

夏見さんはチーフ・デザイナー

僕は営業・プランナー

よく組んで仕事をしたものです。

 1995memory.jpg
※当時の二人・・・すいません無断で掲載してしまったm(_ _)m
 
 
でも夏見さんとの最初の出会いは

いっしょの会社で仕事をするより2年も前のこと。

僕がその前の会社で企画広告の仕事を

夏見さんの会社に依頼したことがきっかけです。

クライアントとデザイナーとして出会いました。

 
 
夏見さんのデザインは

和風というか、奥行きのある情緒的な作品が印象的でした。

作家志望ということで、そのセンスはちょっと他の人とは違ってましたね。

その後、夏見さんはそのデザイン会社を退社し

僕も退社独立し、

住む場所も会社も、東京と茨城と離れていたので

会うこともなくなってしまいました。
 

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それから5年ほどたって、些細な用件で再会したんです。

その時、僕は算命学の世界に入っていて

夏見さんはコーチングの世界に入ろうとしていました。

 
 
その再会がきっかけとなって

今では運命学コーチングとして一緒に活動しているんですから

不思議なものです。

夏見さんが会社を辞めていったとき、

まさか再び一緒に活動するとは思ってもみませんでしたから・・・

 

あの頃の夏見さんと今の夏見モンドさん、

見た目の印象はほとんど同じですが、(ちょっと顔が丸くなったかな)

僕には別人のような感覚があります。

昔はなんとなく世の中を斜めに見ているような所が感じられて

口数も少なく、風変わりの人って感じでしたけど、

今は優しさが前面に出た気さくなコーチ。
 
 

決して変わったということではないんでしょうね。

内面が表に出て来たというところだと思います。

当時もちょっとしたギャグを発したり、雑談したりした時は

今の夏見モンドさんのようでしたから・・・


・・・ただ、夏見さんのギャグで心底笑えなかった僕・・・

・・・あの頃は、変な緊張感があった気がする・・・・

  
 
 次回は算命学の清水南穂さんとの出会いを書きます。

投稿者: ラファエル 日時: 2007年03月24日 17:00 | | コメント (2)

2007年03月25日

算命学・清水南穂さんとの出会い

タイトルが「ウチの子は俺そっくり!?」なのに

なかなか子どもの話になりませんが・・・

今しばらく序説につきあっていただきましょう。

今回は私の心の師匠、算命学・清水南穂さんのことを書きます。
 

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セミナー・ワークショップ等でお話しさせてもらう時は

今でも必ずこう言います。
 
 

「僕は占いは信じてませんし、嫌いです!!」
 
 

じゃぁ、算命学は何なの?

「算命学は占いじゃないんですよ。

それは体験した人にしか分からないことですけど」
 
 

学問だと言い続けても、世間ではやはり"占い"の一種、

それもほとんど名前を知られていないのが実情です。


 
今から13年ほど前になるでしょうか、算命学・清水南穂という人に出会ったのは。
 
 

夏見モンドさんと一緒にデザイン会社に努めていた頃です。

その会社の社長から

「古河(茨城県西部の市)にスゴく当る占いの先生がいるんだけど・・・

紹介するから視てもらったらいいよ・・・」

と言われても

30才前後の男性ならほとんどが占いは信じてないんじゃないでしょうか?

〈占いは女性がやるもの〉、〈どっちみち当らないし〉

前述の通り、僕も占いは信用してませんでしたから

「機会があれば・・・」と答えてその話は終わりました。

ですから実際にお会いするまでには2年が経つんです。


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はじめてお会いしたのは

1994年の終わりだったでしょうか?

当時の会社の運営のことで古河の清水南穂さんを訪ねたんです。

当時僕は副社長、夏見さんはデザイン部の責任者として同席しました。
 

最初の印象は

『その辺にいるただのオジサンだなぁ』

『なんとなく、うさん臭いし怪しい!!』(先生ごめんなさい。苦笑)

そんな感じでした。
 
 

と、ところが・・

鑑定が始まると威厳というかパワーというか、

目つきから表情まで、まるで別人です。


会社の運営の相談なので僕と夏見さんの生年月日も手元にあって

社長ともども鑑定されるわけですが

こちらの説明を何も聞かず、ズバズバと鑑定していきます。

 
「何だこれは・・・!?」 

 

それがその時の僕の正直な気持ちです。

「なんでそんなことまで判る?」

 

普通、占いってナンだカンだ言っても誘導質問があったり

先にある程度説明を受けたり、半分以上は抽象的な答えだったり

そんな風だと思ってましたから

清水南穂さんの鑑定は神がかりに思えました。

あまりのスゴさに(ちょっと表現し難い)

帰りの車で夏見さんと、あれは何だということになり

後日改めて自分たちのことをちゃんと見てもらおうと話し合いました。

その際、質問をかなり用意して・・・

 

自分のことだけでなく、自然界のことから社会経済のことから

ありとあらゆる質問を用意していくと

清水先生はその質問の数々を快諾してくれて

次々に回答をくれました。それは・・・
 

「恐れ入りました!」
 

というものでしたから、

夏見さんと一緒に清水先生に頼み込んで

"にわか弟子"にしてもらい

大切な資料を貸してもらったり

お客様の許可を得て鑑定に立会わせてもらったり・・・
 
 

そして夏見さんと

「算命学を僕たちの手で世の中に出そう」

と誓い合ったりもしました。

とは言っても難しいいんです、理論が・・

専門用語もチンプンカンプンだし・・・

 

それからさらに数年が経ち、

独立することになった僕は

改めて先生に独立の時期などの相談をし

1998年に会社を立ち上げました。

それが今の会社ラファエル・ジャパンです。

でも当時はまだ算命学を仕事にするなど夢にも思っていませんでした・・・



さて、次回はいよいよ、娘について書かせていただきますよ

投稿者: ラファエル 日時: 2007年03月25日 17:20 | | コメント (5)

2007年03月26日

娘を紹介します。

さて、タイトルにもなっている子どものことについて書いてみたいと思います。

昨年、43歳にして初めての子どもが誕生しました。

結婚後12年目に生まれたのは娘でした。名前は・・・・

 
 
一応このブログでは「まる子」ということにします。

あの「ちびまる子ちゃん」のドラマ版で

まる子役を演じた森迫永依ちゃんみたいなんで・・・

どちらかというと不二家のポコちゃんなんですけど

あちらは男の子ですからねぇ

だから、まる子にします。
 
 

まる子がご挨拶したいそうです。

 DSC01192_2.JPG


「はじめまして、父がお世話になってます。

"あまり恥ずかしいことは書かないで"って言ってありますけど

ちょっと心配です。

みなさん、ブログに遊びに来て下さいネ。」父代筆


 
 現在8ヶ月は過ぎまして、

だいぶ個性豊かになってきました。

まだ喋れないので

夏見モンチちゃんみたいには恐怖の質問は飛んできませんけど(笑)

 
今後も娘共々よろしくお願いいたします。

投稿者: ラファエル 日時: 2007年03月26日 17:10 | | コメント (0)

2007年03月27日

ウチの子はモップ担当

ウチはもちろん、初めての子なんで

今の状態がどうなのか、

客観的に比べる相手がいませんからよく分からないんですけど

 
 
とにかく立ちたくて、立ちたくて、しょうがないようです。

 
 
まだハイハイもろくに出来ず

軍人さんのように"ほふく前進"してるのに・・・・

ズリッ、ズリッ・・・だから服がモップ代わりになってます。
 
 
DSC01199_2.jpg DSC01204_2.jpg

ようやくこの1週間くらいで

つかまり立ちが出来るようになったにもかかわらず

手を離そうとするので、すぐでんぐり返ります。

何度頭をぶつけたことか・・

「バカになっちゃう」っていうくらいに・・

親がちゃんと見てあげないといけないんでしょうが

気を抜くとひっくり返ってます。

それでも懲りずに立ち上がります。

結構根性あるのか?

赤ちゃんってみんなこんなもの?
 
 

先日何かの検診で出かけた際

同じくらいのお子さんが何人か

広いホールの床を

ものすごい勢いでハイハイしていました。

まるでマンガみたいに親が後ろから追いかけてました。
 
 

個人差はあるんでしょうが、

ウチのまる子は、ちゃんとしたハイハイが出来ないまま

歩いちゃうんじゃないかって思えます。

投稿者: ラファエル 日時: 2007年03月27日 17:05 | | コメント (2)

2007年03月28日

子どもの目線になる

夕べ寝違えたのか、首が痛いんですよ・・・

昼、まる子を背負ってたら、余計に痛くなってしまった・・・
 
 

さて、前回、ハイハイが下手なのにつかまり立ちしていると書いたら

夏見モンドさんからアドバイスいただきました。

要約すると

「ハイハイ期間は背筋を鍛えるのに大事な時。

外国は部屋が広いからハイハイの距離が長いけど

日本は昔から家が狭いから、すぐつかまれる場所についてしまう。

結果として猫背が多い・・・」

こんな感じでしたか?

 
 
なるほど・・

てなわけで今日からハイハイの距離を伸ばしてます。

「子どもの目線になって語れ」

と夏見さん、本に書いてなかったっけ?

だから目線になるために一緒にハイハイしてました。

 
 
僕も猫背なんでハイハイ訓練したら直るかな?

と、バカなことを考えながらいっしょにハイハイしてたら

気がつきました・・・

フローリングって膝が痛い・・・
 
 
僕らの子どもの頃はほとんど畳ですからね、クッションになってたわけだ・・

畳、恐るべし・・・


 
さて、次回は、子どもがなかなか出来なかった理由を

算命学的に書いてみようと思います。

投稿者: ラファエル 日時: 2007年03月28日 16:50 | | コメント (4)

2007年03月29日

子どもが10年出来ない理由

結婚して12年目に子どもが出来たと前にお話ししました。

僕にはご存知のように算命学の第一人者、清水南穂氏がバックいます。

なかなか子どもができなかったので

当然、清水先生に相談したことがあります。

すると・・

 shimizu_3.29.jpg

 
「子どもとの縁はあるから出来るとは思うけど

おたくの組み合わせはなかなか出来難いんだよね・・

10年ぐらいしないと出来ないかもしれない・・・
 
 

算命学では子どもとの縁がわかるんです。

縁が濃いのか?薄いのか?

何人までの縁なのか?

出来難い理由もわかります。
 
 

でも100%生まれる、100%生まれないっていうのは言えないんですね。

親子未来塾サイトでも言ってるように

運命というのは変化するんですよ

決定している運命はありませんから・・・

ただ、生まれ難いその可能性が高いとか、

出来難くしている理由は何だとかはハッキリ言えるんです。

 
 
算命学を勉強するようになって、あとで僕にもわかりました、

数千とある技法の中の1つによると、僕たち夫婦の組み合わせが

10年の時を経て子どもが誕生するタイプなんだと・・・・

 
 
でも妻はそんなこと言われてもって感じだったと思いますよ・・・

そして丸10年が過ぎた4ヶ月後、妊娠がわかりました。

結果的に算命学の通りになったわけですが・・・


 
実は娘の誕生にはちょっと不思議な話がいくつかついて回るんです。

この結婚10年目の前後にね・・・・

後日ちょこちょことお話しします・・・

投稿者: ラファエル 日時: 2007年03月29日 17:05 | | コメント (2)

2007年03月30日

初等(はじめひとし)的生き方をしたい

きょうはちょっとタイトルから離れる話題ではじめます・・・

 
 
クレージー・キャッツの植木等さんがお亡くなりになりました。

がっかりしている世のおじさん方は大勢いらっしゃるのでは?

僕もその一人です。

年代からすると僕らはドリフ世代ですから

クレージー・キャッツをリアルタイムで楽しんだ世代ではありませんが

のちに歌と映画を見聞きしてファンになりました。
 
  

夕べ追悼番組で1964年の映画「日本一のホラ吹き男」やってました。

ひさしぶりに見ましたが、パワフルな映画ですね。

ストーリー的には

スポーツ選手としての夢をケガで挫折した男が仕事に頑張るんですが、

あれよ、あれよと出世していくサクセス・ストーリーです。

 
 
主人公のサラリーマン初等氏の生き方は今の時代でも見習うべきものです。

いきなり大企業の社長に会いにいく"度胸"

有言実行でその場で動く"行動力"

上司に文句をいわれようが気にしない、どんなことも可能と思う"プラス思考"

周囲が無理な行動と思えるものも、実は緻密な"計画性"

そして高い"目標設定"・・・3ヶ月で会社の売り上げ倍増、そして部長昇進とか・・・
 
 

でも一番は平然と"努力"しているところです。

それも苦労とか大変だと思わずにヒョウヒョウと努力する。

だから周りから見て努力しているとわからない・・・

きっと彼には"努力"は当たり前のこと、普通のことなんでしょうね・・・
 
 
 
僕たちの「親子未来塾」で、いま掲載している「清水南穂の世情を視る」の中で

清水先生も書いてますが

「才能があればいいというものではない・・・」

つまりは何事も"努力が必要"だということです。

世の中で名前を残している人は

なんだかんだ言ってみんな努力してますからね・・

 
 
僕に言わせれば赤ちゃんなんか、そのものですよ・・

がむしゃらにハイハイして目標物に近づく・・・

倒れても倒れても立とうとする・・・

努力というより"本能"ですかね・・・

人間、努力は本能なんですよ、きっと・・・本来は誰でも出来る・・・

ただ、それを忘れているんです、僕を含めた多くの人が・・・・
 
 
と、今日はもっともらしい"落ち"でした。

植木等さんのご冥福をお祈りいたします。
 

投稿者: ラファエル 日時: 2007年03月30日 15:40 | | コメント (0)

2007年03月31日

まる子はリンゴが大好き!!

今日は土曜ですが、僕には休日はありません(笑)

算命学携帯サイトのメニュー作りに追われてまして・・・(苦笑)

今年も3ヶ月が終わってしまいますね。

1年の4分の1ですよ・・早いですねぇ・・・

僕にとって今年は例年になく早く過ぎてる気がします。
 
 

さて、娘の誕生にまつわる不思議な話を書きたいんですが、

何から、どう書いていいのか、悩んでまして、

とりあえず今日は、まる子の様子を紹介して

次回につづくということで・・・

 
apple2.jpg

apple.jpg

 
どっちがリンゴだかわからない落ちそうなホッペ

リンゴを丸かじりする"まる子"

そんなわけないです・・

前歯は2本出てきましたが・・

リンゴをボールのように扱ってました。

でもすり潰したリンゴは大好物です。

「リンゴ食べる?」と聞くと喜びますからね。

 

投稿者: ラファエル 日時: 2007年03月31日 16:57 | | コメント (0)

Copyright (C)実録、ウチの子は俺そっくり!?.