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2007年08月02日

ボクの天職探しの旅 〜8〜

 
今、僕たちは「天職発見セミナー」や

「著名人で見る才能と適職」という読み物など、

その人の持つ才能についてお話することが多いです。

では自分はどうなのか?

ボクには「鳳閣星」という星が有ります。

これは人に何かを伝えるという才能です。

今のボクは、清水南穂のメッセージを、

彼に代わって多くの人に伝えています。

あるいはボク自身が算命学を使って、

何かの役に立ててもらいたいと情報や文章を書いています。

そして夏見モンドさんとともにセミナーを通してお話もします。

大いに「鳳閣星」のエネルギーを仕事で活かしているわけです。
 
 
 
また庶民の星と言われる「司禄星」という星もあります。

ぼくの発する情報やメッセージは世の中の全ての人に向けたものです。

それも日常的なことが中心です。

ある特定の富裕層向けではありませんし

専門分野へのアプローチでもありません。

専門的な話はしていますが

日常生活に置き換えて話しているつもりです。
 
 
 
そして「牽牛星」という星が有ります。

この星は何か大きな後ろ盾や資格、権力・特権などを利用する力が有ります。

そう、ボクが取り組んでいる仕事は

「算命学」という、世界でも稀な学問であり技術であり、

またそれを使う清水南穂というスゴイ人の後ろ盾があってこその仕事です。

あるいはコーチングとその道のプロ、夏見モンドさんという看板を背負うことで

多くの人にメッセージを送っています。

まさに「特権」を最大限に使っているわけです。
 
 
 
ボクは今、自分の持っている才能を活かせる環境にいるということです。

問題はそれをどう活かして行くか、

どういう方向で使って行くかということだと思っています。

投稿者: ラファエル 日時: 2007年08月02日 14:59 | パーマリンク |TOPページへ   ▲画面上へ

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