HOMERSSサイトマップ

2007年11月13日

天中殺の特徴


以前、天中殺については

「天中殺を知ってますか?」の巻で、簡単に説明しましたが、

様々な特徴があるのも事実です。

天中殺の時期は、エネルギーが方々に散って行くようなので

通年よりエネルギーを消耗します。

そのために健康面でも問題が出ることがあるんです。

たとえば、精神的には、不安定と言いますか迷いが多くなります。

肉体的には疲れやすくもなります。

もちろん、何かしらの病気になることもあります。

だから、あまり無理はしないほうがいいんですよね。天中殺の年は・・
 
 
 
私ごとですが、

大好きだった叔父が今日亡くなりました。

叔父は「戊亥(いぬ・いのしし)天中殺」でした。

今日、11月13日は

亥の年で、亥の月で、亥の日

つまり戊亥天中殺の人にとっては

天中殺の年で、天中殺の月で、天中殺の日だったということです。

こういう重なりがある時って、重い病気の人には危険な日なんですよね。

投稿者: ラファエル 日時: 2007年11月13日 23:15 | パーマリンク |TOPページへ   ▲画面上へ

コメント (2)

夏見モンド:

叔父さまのご冥福を

心からお祈り申し上げます。

合掌

Posted by: 夏見モンド | 2007年11月14日 09:24

ラファエル:

>夏見モンドさん

ありがとうございます。
理論上では清水先生から教えてもらっていましたが
身近な人で確認することになるとは思いませんでした。

Posted by: ラファエル | 2007年11月14日 15:09

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

Copyright (C)実録、ウチの子は俺そっくり!?.