2008年04月24日
病気は役割
算命学の携帯サイトで、
ユーザーからの悩み相談を毎月抽選で数名鑑定しています。
昨年でしたか、無料鑑定のキャンペーンをやった際、
1000通を超える応募があったので、
なんとかその声に答えたいと始めたものです。
その1000通の中には病気で悩んでいる人がかなりいらっしゃったそうです。
で、今、そういう方たちへの清水南穂のメッセージを編集しています。
そのメッセージは近日ご覧いただこうと思っていますが、
清水先生いわく・・
「病気はその人の役割である」
特に重篤な方、障害と言われるような病気を持って苦しんでいる人や
命に関わる病気と闘っている人へのメッセージになっていますが、
病気になったこと・・症状や苦しさ、なぜ発症したのか、
あるいはその病気に関わる情報などを
周囲の人、特に身内に伝えることこそが役目なんだそうです。
そして、その役目・役割を全うするためには
自分の病気を理解し受け入れて、心の悟りを得ることらしいです。
実際、当人にとっては辛いことでしょう。
痛みがある人には苦しい毎日でしょう。
死への恐怖を感じている人もいるでしょう。
でも、その役目を理解した時
人は病気から来る心のゆがみに勝てるんだと清水先生は言ってます。
なかなか解るようで難しい話ですけどね。
詳しくは後日「親子未来塾」サイトで・・
投稿者: ラファエル 日時: 2008年04月24日 15:26 | パーマリンク |TOPページへ ▲画面上へ
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