2008年08月25日
玉堂星の子には、本を読み聞かせる
ボクたち人間には様々な種類の才能を持って生まれて来ています。
このブログでも、たまに書いてますし、
親子未来塾サイトや夏見モンドさんのサイトでも掲載しています。
で、その才能を活かして子育てをするのが「運命学コーチングによる子育て」であり
その才能を伸ばす手伝いをするのが「運命学コーチングによる才能と適職判断」です。
たとえば、
ウチのまる子を算命学の陽占という技法で見てみると
「玉堂星」という「智恵を使い学びとる才能」というものが存在することがわかります。
この星を持っている子どもは、自ずから勉強好きになります。
だから、その勉強の機会を与えてあげればいいんですよ。
年齢に応じた・・ね。
皆さんもお子さんの星や自分の星を見て下さい。 →(星はここから調べてね)
陽占の中に「玉堂星」があったら、今日のことを参考にしてみて下さいね。
ウチのまる子は、まだ2才、
だけど本はたくさん読みます・・・
いや読むというより眺めるですね、まだ文字が読めないから。
でも親に何度も繰り返し読んで欲しいと訴えます。
かなり面倒ですけど(笑)繰り返し読んであげます。
テレビでも同じです。
今はDVDという重宝なモノがあるので
同じ番組や同じ歌を繰り返し再生します。
オモチャにしたって、そうです。
頭を使うオモチャを好みます。
パズルとか積み木とか・・
子どもは誰だって本が好きなのでは?
と思いの方も多いでしょう・・
問題は「本を見る」という行為がどういう質のものなのか?なんですよ。
単に遊びの道具としての本なのか、
綺麗なものや変わったものを感性で吸収しているのか、
何か好きなモノに興味を持って見ているのか?
まあ、大抵、子どもの頃は"どれも"なんでしょうけど、
この玉堂星のある子どもは
探究心が強いから、大人にはわからない何かを学びとろうとしています。
だから、どんな種類のものに興味を持つかハッキリするまで、
・・・小学校に上がる頃ぐらいでしょうか、
それまでは本を読む機会を与え続けて欲しいのです。
この玉堂星を持っている子どもには・・・
それって大人も同じですよ。
玉堂星を持っていたらたくさん知識を身につけることです。
大人になっても、なるべく本や情報誌を読むことですね・・
投稿者: ラファエル 日時: 2008年08月25日 22:52 | パーマリンク |TOPページへ ▲画面上へ
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