2008年09月26日
夢を持つということ
子どもの頃に見た『夢』
以前にこのブログで、
私自身や夏見モンドさん、スタッフ達の子どもの頃の夢を紹介しました。
※「あなたの夢は何ですか?」他
今回、親子未来塾サイトの「道しるべ」で
夢を持つことの大切さを書いていくことになりました。
そこでも書いてますが、
子どもの頃思い描いた夢って、
自分の持って生まれた才能と、あまりかけ離れた夢ではないんです。
持っている才能と、何かしらつながりがあるようです。
例えば私の場合、
最初に憧れたのが「考古学者」、その後「教師」ですが、
歴史を研究するとか、勉強を教えるというような星は持ってないんですよ・・
特に歴史等の社会の点数は悪かったですから、実際は・・・
ではなぜ?
今思えば、考古学にしても、教師にしても、
「博士」とか「先生」とか、そういうステイタスというか、
ある種の名誉欲ですかね・・・そんな感じだったかもしれません。
それなら、私が持っている「牽牛星」の特徴ですからね・・
何でもいいから、人の上に立って、大上段でモノを語りたかったのかも・・・
算命学をやってから、当時の自分を解析するとそう思います。
だから、才能を発揮するのとは別に、
欲を満たすと言う意味で夢を追いかけるということもあるんです。
投稿者: ラファエル 日時: 2008年09月26日 22:40 | パーマリンク |TOPページへ ▲画面上へ
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